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Activity log

/app/audit の監査ログは、ワークスペース全体のすべての変更を記録します: 誰が、 何を、いつ、どこから変更したか。owner と admin に表示されます。

The activity log

フィード

新しいものが先頭に並ぶ無限スクロールのアクティビティフィードで、末尾に Load more があります。各行には、アイテムの Title と Type、Action、Source、 発生した時刻、実行した人が表示されます。タイトルをクリックすると、そのアイテム 自体を開きます。

表示されるアクション: Created、Field changed、Description edited、Dependency added、Dependency removed、Deleted、Time scheduled、Time rescheduled、Time removed。

フィルター

4 つのフィルターでフィードを絞り込めます:

  • Item type: All items、Tasks、Reservations。
  • Action: 上記のいずれかのアクション、または All actions。
  • Source: Any source、Web、API、MCP、System。
  • Date: Any date、または特定の日。

Clear でリセットします。

何が変わったか

フィールドの変更については、View changes でフィールド単位の差分を展開できます: Title、Status、Priority、Focus、Project、Parent、Start date、Due date、 Estimate、Assignees、Labels、Calendar について、変更前の値と変更後の値が 表示されます。再スケジュールされたブロックには、理由があればその理由が表示され ます(evening routine での Push は、その理由を記録します)。

Source: 変更がどこから来たか

Source 列は、議論を省いてくれる列です:

Source 意味
Web 誰かが Empi の Web アプリで変更を行った
API personal access token で API に対して行われた変更
MCP Empi MCP サーバー経由で動作する AI アシスタントまたはエディター
System Empi 自身: プランナーによる時間の予約や回収、カレンダー同期、メンテナンス

そのため、予約が動いたのに誰も操作した覚えがないとき、ログを見れば、それが プランナーによるものか、MCP クライアントによるものか、人によるものかがわかります。

Gmail の Source

Source フィルターと列では Gmail extensionGmail add-on も区別されます。 それぞれ Empi のブラウザー拡張機能と Google Workspace アドオンから取り込まれたタスクや ノートを示します。